松尾みどり
みどりの泉

レクチャーCD

1806 異星人の移住により激変する地球人の運命
その3 超古代の多次元遺伝子が甦る日
20世紀にゼガリア・シッチンによって
発見、解読されたシュメールの粘土板には
これまでの45万年間に関しての詳細が記録されていました。
また旧約聖書の「創世記」にも、神々が人間との間に子をつくり
「ネフィリム」と呼ばれていたことも記されています。
しかし超古代に於ける遺伝子実験により、霊的降下した
地球人誕生の歴史は殆ど知られていません。
人類は本来、肉体ではなくスピリットとして存在していました。
彼等の遺伝子を受け継いだ現在の地球人に遺されたカルマとは?
歴史の真実に触れることで、初めて自分自身の
存在を受け入れられるようになるでしょう。
その高度な精神文化の可能性を啓く機会にしたいと思います。
2018年7月初旬発売予定

1803 異星人の移住により激変する地球人の運命
その2 地球人誕生に隠された本当の目的とは
かつて銀河系の評議会は、自由意志の空間である地球上に
宇宙の情報センターを創ることを決めました。
地球上では既に様々な惑星から移住してきた魂たちが進化を遂げ、
約50万年前には高度文明が存在したと言われます。
しかし30万年前、ニビル星人が
地球の支配を巡って侵入し戦争が起きました。
地球は二元性が支配する場所となり文明の興亡を繰り返しましたが、
その後の数回のポールシフトにより文明の痕跡は完全に消失しました。
この壮大なドラマの裏には其々の星々の思惑が隠されていたのです。
それを解くカギが私たちの内奥に宿る宇宙意識の使い方でした。
私たちのDNAに遺された記憶を辿り、この物語を現実のものとして
受け止めて初めてアセンションへと繋がります。
今回はその謎について知る事となるでしょう。
2018年3月18日 東京・アルカディア市ヶ谷